苦しみ続ける動物達のために❤さっち~のブログ❤№2

動物達の苦しみから目を背けさせようとアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してから5年。そのブログが容量いっぱいとなりましたので、こちらのブログを新しく作りました。宜しくお願い致します。旧ブログ→http://amour918.blog.fc2.com/

相当な危機的状況。「気候変動から人類を救えるかどうかは次の3年が勝負だと専門家らが警告」皆が一丸となって早急に肉食を止め畜産業を縮小させるべき。 #パリ協定 #地球温暖化対策 #GoVegan 

【アクション協力願い】


アメリカのトランプ大統領が離脱したことで、むしろ深刻な地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」が盛り上がっているとも思える今日この頃。
地球の危機が迫っているリアルなニュースが目立っているが、これらのどこにも畜産が二酸化炭素ガスを輩出している大きな要因となっていることについては触れられていない。
畜産業がダメージを受けるということは、経済的にも大打撃を受けるということ。
だから触れないのか?
知ってて知らないふりをしているのか?
いやいや、
畜産業を庇うそんな余裕を持っている場合ではないことが明らかなのに一体何を呑気に構えているのか?
行政・民間企業・一般市民・科学者らは国を超えて一丸となり畜産業を縮小させるための対策を早急に練るべきではないのか?
消費者は早急に動物の肉の消費を止めるべきではないのか?
畜産と環境破壊の関係をまだ知らない人がいることがビックリだが、ご存じない方がまだいるならひとまず、このドキュメンタリー映画を観てはどうか?とても参考になる内容だと思う。
それぞれが畜産が環境に及ぼしている悪影響について真剣に調べ考えてほしい。


気候変動から人類を救えるかどうかは次の3年が勝負だと専門家らが警告
http://gigazine.net/news/20170629-three-years-climate-change/
2017年06月29日 12時30分00秒

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by Nattu

国連気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局長のChristiana Figueres氏や気候変動に関する政府間パネル(ICC)のHans Joachim Schellnhuber氏らが、温暖化や気候変動によって私たちの生活が深刻な影響を受けることを防ぐには、次の3年に何を行うかが非常に重要になってくると警告しました。この3年の間に問題に取り組まないと、経済に大きな打撃を与えずして人々に危険を及ぼすレベルの気候変化を防ぐことが不可能になるとして、行政・民間企業・一般市民・科学者らが一丸となることを呼びかけています。

Three years to safeguard our climate : Nature News & Comment
https://www.nature.com/news/three-years-to-safeguard-our-climate-1.22201

World has three years to save humanity from climate change, warn experts | The Independent
http://www.independent.co.uk/environment/world-climate-change-save-humanity-experts-global-warming-rising-sea-levels-food-a7813251.html

World has three years left to stop dangerous climate change, warn experts | Environment | The Guardian
https://www.theguardian.com/environment/2017/jun/28/world-has-three-years-left-to-stop-dangerous-climate-change-warn-experts

科学者たちが訴える「次の3年」というのは、パリ協定で定められた地球温暖化対策が始まる2020年までの期間を示します。アメリカのパリ協定離脱を鑑みると、「次の3年」は政治・経済的な意味でも重要ですが、物理的な意味でも重要な意味を持ちます。2017年4月に発表されたカーボントラッカーの報告によると、この3年間で二酸化炭素の排出量が上昇あるいは現状のまま横ばいであれば、2020年以降にパリ協定で定められたゴールを達成することはほぼ不可能になってしまいます。同様に、2015年に採択された持続可能な開発目標(SDGs)が実現できる可能性も小さくなってしまうとのこと。

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by Erik de Haan

Figueres氏は「私たちは、2020年までに二酸化炭素排出量を下げられるかどうかを左右する戸口に立っているのです」「この挑戦は、アメリカの地方自治体や、アメリカ国外の全てのレベルの行政機関、そして個人という3つの立場が課題に対して大きな柔軟性を持って取り組む必要があります。次の3年間に私たちに与えられた機会は歴史上、類を見ないものなのです」と語りました。

また、Schellnhuber氏は「数字はとても明快です。もし世界が次の数年間に癒やされなければ、我々の怠慢によって致命的な傷を負うでしょう」と語っています。

2016年に発効したパリ協定では「産業革命前からの世界の平均気温上昇を2度より十分低く保つとともに1.5度に抑える努力を追求する」という目標が掲げられていましたが、研究によると、この「1.5度」という目標は既に達成できないと予測されています。それどころか、「2度」という目標を実現できるかどうかというのも疑わしいレベルとのこと。

以下のグラフが示すように、2016年をピークとして二酸化炭素の排出量が減っていけば、経済に与える影響を最小限に25年かけて二酸化炭素排出をゼロにしていくことが可能と推測されていました。しかし、二酸化炭素排出量が2025年まで増加し続けてしまう場合、大きな経済的損失を生み出さなければ短期間で排出量を下げることは不可能になってしまうとされています。この「経済に打撃を与えることなく二酸化炭素排出量をゼロにしていくことができる」分岐点が「2020年」であり、今後3年の取り組みで現在横ばい状態にある排出量を下げることができれば、経済的打撃を受けずに気候変動問題に対処できるというわけです。
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石炭燃料の使用量は中国・インド・アメリカなどでも少なくなっていることが確認されており、テクノロジーの進歩によって、二酸化炭素の排出量を永久的に減らす仕組みの土台が作られることで、これまで上昇傾向にあった二酸化炭素排出量は減少傾向にあるということを研究者は指摘。

2014年から2016年にかけて、地球の気温は3年連続で史上最高を記録しましたが、一方で、この3年間二酸化炭素の排出量は横ばいとなっており、数十年にわたって二酸化炭素レベルが上昇し続けていたことを考えると、各国の取り組みが成功した結果だと言えます。

地球の気温が3年連続で史上最高を記録したと明らかに - GIGAZINE
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加えて、また、ランカスター大学のGail Whiteman教授は「科学は我々の挑戦の緊急性について強調していますが、それと等しく重要なのは経済・技術・社会的な分析が、我々がこの挑戦を集団的に乗り切れると示していることです」と語っています。

過去2世紀に排出された温室効果ガスはゆっくりと地球環境に影響を与えましたが、これから起こる変化は急速なものになると見られています。「幸運にも、これまでの100年は地球の回復力が高く、我々の虐待行為を和らげてくれていました。しかし、私たちは今時代の終わりに到達しています。地球規模の二酸化炭素排出量を迅速に減らし、手に負えない結果を避けなければなりません」というのはストックホルム・レジリエンス・センターの環境学者Johan Rockstrom氏の言葉。

研究者らは行政機関や民間企業のリーダーたちに「不可能は存在しません。姿勢の問題なのです」と呼びかけ、「アメリカなくしてもパリ協定の目標を達成できるように、二酸化炭素排出問題に取り組み続けましょう」と語りました。

死の熱波の脅威 80年後に人類の4分の3が直面: NIKKEI STYLE
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO18021200T20C17A6000000?channel=DF130120166020
日経ナショナル ジオグラフィック社
2017/7/1

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ラマダンの8日目を迎えた2017年6月4日、猛暑を避けようと運河で水浴びをするパキスタンの人々。ラホールでは、最高気温47℃を記録した。(PHOTOGRAPH BY RANA SAJID HUSSAIN, PACIFIC PRESS, LIGHTROCKET, GETTY IMAGES)
 現在、世界の30%の人々が、死に至る恐れのある暑さに年間20日以上襲われていることが、新たな研究によってわかった。こういった熱波は気候変動によって大きく広がっている。それはまるで山火事が広がるかのようだ。

 2017年6月19日に気候変動に関する専門誌「Nature Climate Change」に掲載された分析によると、二酸化炭素などの温室効果ガスの排出を大幅に削減しない限り、2100年には最大で世界の4分の3の人々が熱波による死の脅威に直面することになる。温室効果ガスの削減に成功したとしても、2人に1人はその熱波の中で少なくとも20日を過ごさなければならない。

 論文の筆頭著者である米ハワイ大学マノア校のカミロ・モラ氏は、「死者の出る熱波はありふれたものになっている。なぜ社会としてこの危機に関心を向けることがないのか、理解できない」と記す。「2003年に発生したヨーロッパの熱波では、約7万人が死亡した。これは、9.11の死者数の20倍以上にあたる」

 危険な熱波は人々が意識している以上に頻繁に発生している。その数は、死者を伴うものだけでも毎年世界中で60件以上だ。たとえば、2010年のモスクワでは少なくとも1万人が死亡しており、1995年のシカゴでは熱波の影響で700人が死亡している。

 2017年もすでに熱波による犠牲者が出始めている。53.5℃という記録的な暑さに襲われたインドやパキスタンでは、2週間で20人を超える人が死亡した。米国でも、すでに暑さによる死者が複数名出ている。

■熱波による犠牲者

 モラ氏と多数の国の研究者や学生からなるチームは、3万件以上の資料を調査し、暑さに起因する死者が出た都市や地域について、1949件の事例を集めた。死者を伴う熱波は、ニューヨーク市、ワシントンD.C.、ロサンゼルス、シカゴ、トロント、ロンドン、北京、東京、シドニー、サンパウロでも記録されている。

 最も危険なのは、高温湿潤な熱帯地域に住む人々だ。このような場所では、温度や湿度の平均がわずかに上がるだけで、死につながる危険が生じる。しかしモラ氏によると、平均気温が30℃を下回る穏やかな地域であっても、湿度が高くなれば死者が出ることもあるという。

 医学史を専門とする米ウィスコンシン大学マディソン校のリチャード・ケラー教授は、米国の暑さによる死者数はトルネードなどの他の異常気象による死者数より10倍多いという。

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2010年8月9日、ロシアの首都モスクワ、クレムリンのそばにあるマネージュ広場。2010年のモスクワは、山火事によって発生した有害なスモッグに覆われていた。この年、ロシア西部の猛暑による死者は5万5000人にのぼった。(PHOTOGRAPH BY IVAN SEKRETAREV, ASSOIATED PRESS)
 2003年のヨーロッパ熱波に関する本を執筆したケラー教授は、不意に熱波に襲われるのは、暑くなるのは夏だと思いこんでいるからだという。

 人間の体温は37~38℃ほどに保たれており、体温がそれ以上になると、熱がある状態になる。気温が上がった場合、体は汗をかいて体温を下げようとする。

 体温が40℃に近づくと、重要な細胞組織が壊れ始める。40℃を超えると、即座に治療を要する非常に危険な状態になる。

 温度と湿度を組み合わせた指標である熱指数が40℃に達すると、体を冷やそうとしない限り、体温は徐々に気温に近づいてゆく。

 暑さの影響を最も受けやすいのは、子どもや高齢者、とりわけ過度の貧困や社会的に孤立した状況にある人々だ。ケラー教授によると、2003年のヨーロッパ熱波によるフランスでの死者1万5000人のうち、大半は75歳以上の高齢者で、その多くが一人暮らしだったという。

 ケラー教授は、「熱波による死者の増加の背景には、格差の拡大がある」と述べている。

■南の途上国を襲う熱波

 ケラー教授によると、インド、パキスタンなどの途上国では、かつて暑さは大きな問題ではなかった。しかし、気候変動によってその深刻さは増しており、今では身近な問題となっている。(参考記事:「南極が「緑の大陸」に? 温暖化でコケが3倍速で成長」)

 近年のインドでは、数千人もの人々が熱波による犠牲になっている。学術誌「Science Advances」に掲載された別の論文によると、インドで100人以上が犠牲になった熱波の数は、1960年から2009年の間で2.5倍に増加した。この論文の共著者であるカリフォルニア大学アーバイン校のスティーブン・デービス教授は、気候変動の影響である可能性が高いとしている。

 とはいえ、インドの平均気温はここ50年間で0.5℃しか上昇していない。世界の他の地域と比べれば、ゆるやかな上昇だ。

 地表の気温の計測からわかっているのは、地球の温度は産業革命前から1℃上昇していることだ。しかし、地球全体の気温が同じように上がっているわけではない。北極の気温は、平均2.5℃上昇している。米国本土よりも広い北極海の大半で、2016年11月の気温は通常よりなんと20℃も高かった。

 熱帯地方では、平均気温が少し上昇しただけでも大きな影響を受けることになる。デービス教授は、特に影響を受けやすいのは、貧困に苦しむ人々だとしており、「シカゴの人々は暑さを避けることができるが、インドの貧しい人々はそういうわけにはいかない」と述べている。

 気温の調査から、米国の都市の92%で夏季の気温が1970年に比べて上昇していることがわかっている。米国の気候調査機関クライメート・セントラルがまとめたデータによると、最も大きな影響が現れているのは、テキサス州や、ロッキー山脈とシエラネバダ山脈に挟まれた地域にある都市だ。夏の平均気温は、ウィスコンシン州ミルウォーキーで1.34℃、テキサス州ダラスで1.6℃、ユタ州ソルトレークシティで2.1℃上昇している。

 デービス教授は、「これが実際に起きている気候変動だ」という。死者を伴う熱波が年間60回発生しているのも、驚くには値しない。気温の上昇によって、住み慣れた土地を離れて移住する人々も増えている。

「我々は環境に対してあまりに無関心すぎるため、未来の選択肢を失いつつある」。ハワイ大学のモラ氏はそう書いている。「熱波に対する有効な選択肢はもう残されていない。すでに世界中でたくさんの人々が熱波によって命を落としている」

(文 Stephen Leahy、訳 鈴木和博、日経ナショナル ジオグラフィック社)

[ナショナル ジオグラフィック ニュース 2017年6月22日付]

解ける南極の氷 今世紀中に海面は1メートル上昇も
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO18095330W7A620C1000000?channel=DF260120166531
日経ナショナル ジオグラフィック社
2017/7/2

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沈みゆく太陽が、南極半島の西岸沖に位置するルメール海峡を赤く染める。南極大陸を取り巻く海や大気の温暖化が進むにつれ、沿岸部の氷は崩れてきている。(Camille Seaman/National Geographic)
 西南極にあるパインアイランド棚氷(たなごおり)。その広大な氷原を上空から見下ろすと、表面には大きな亀裂が無数に走る。先端部にできた割れ目は幅が500メートル近い。白い大地がゆっくりと崩壊していく様子を目にしているかのようだ。

 パインアイランド棚氷からは、2015年から2016年にかけて面積580平方キロの氷山が分離して、アムンゼン海に流れ出た。この海域の水温は過去数十年に0.5℃余り上昇し、氷が解けて崩落する速さは4倍になった。この棚氷は、アムンゼン海に注ぐ大規模な氷河の一つ、パインアイランド氷河の末端が海に張り出して浮かんでいる部分だ。

 西南極氷床と呼ばれるその氷は、面積がフランスの国土のおよそ2倍、厚さは最高で3000メートルを超える。氷が海面下にも分布しているため、西南極氷床は海水温上昇の影響を受けやすい。棚氷が崩壊し、西南極の氷がすべて海に流出すれば、世界の海水面は平均3.3メートル上昇し、世界各地で沿岸部が水没することになる。

 パインアイランド棚氷は大半が厚さ400メートルほどだが、1994~2012年の間に平均45メートルも薄くなった。それ以上に気になるのは隣のスウェイツ氷河で、この氷河が崩壊すれば、西南極氷床の大半が不安定な状態に陥るとみられている。

 「これらは地球上で最も急速に後退している氷河です」と、NASA(米航空宇宙局)のジェット推進研究所の雪氷学者エリック・リノーは話す。リノーによると、西南極氷床の崩壊はもはや避けられないという。問題は崩壊がいつ起きるか、それに備える時間が人類に残されているかどうかだ。

■棚氷は底から解けている

 科学者たちは長い間、西南極の氷が急速に解ける可能性に気づかなかった。一つには、船でパインアイランド棚氷になかなか接近できなかったことがある。棚氷の前に広がる海は冬になると氷結し、夏には砕けた海氷が氷山と合体して、バリケードのように立ちはだかる。

 1994年3月、米国の砕氷船ナサニエル・B・パルマー号がこの棚氷に到達した。調査の結果、棚氷の下から海面付近に向かって水の流れがあること、その水は周囲の海水よりも塩分濃度がわずかに低いことがわかった。一方、海面下600~900メートルには棚氷の下まで続く海底谷があり、そこを通って、より暖かい海水が棚氷の下に流れ込んでいることも判明した。

 海洋学者のスタン・ジェイコブズは、何が起きているかすぐに理解した。暖かい海水は300キロ以上北の南太平洋から流れてくる。この海水は塩分濃度が高く密度が高いため、底のほうに沈み、氷河に向かって傾斜した海底谷を流れる。こうして暖かい海水がパインアイランド棚氷の下に流れ込み、棚氷の先端から数十キロほど内陸にある、氷河と棚氷の境界線(接地線)まで浸入。暖かい海水はここで氷の壁にぶつかって氷を解かし、できた水が海水に混じる。こうして薄まった海水は密度が低いため、暖かい海水の上へと流れ、棚氷の底面に沿って沖に出ていく。

 この薄まった海水の量を測定すれば、解けた氷の量がわかる。融解のペースは「とんでもなく速い」と、雪氷学者のエイドリアン・ジェンキンズは話す。彼の計算では、年間53立方キロ(琵琶湖の貯水量の2倍弱)もの氷が棚氷の底から失われているという。接地線付近では、1年間で最高90メートルも氷が薄くなっていると考えられる。

■1950年と比べて冬の気温が5℃も上昇

 温暖化の影響が最も顕著に表れているのは、南極半島だ。北から流れ込む暖かい空気と海水の影響をもろに受け、半島西側の年間の平均気温は1950年と比べて2.5℃近く上昇した。温暖化のペースは世界のほかの地域より数倍も速い。冬の気温はなんと5℃も上昇した。かつては1年のうち7カ月は海面が氷に閉ざされていたが、今や海氷ができるのはわずか4カ月しかない。

 今のところ最も信頼できる予測では、南極の氷の融解により、2100年までに海面が1メートル余り上昇する可能性があるとされている。温室効果ガスの排出削減がどの程度進むかにもよるが、グリーンランドの氷や世界各地の氷河の融解を加えると、2100年までに海面は1~2メートル上昇すると考えられる。

(文 ダグラス・フォックス、日経ナショナル ジオグラフィック社)

[ナショナル ジオグラフィック 2017年7月号の記事を再構成]

[参考]ナショナル ジオグラフィック7月号では、ここに抜粋した特集「崩壊する氷の大陸」のほか、氷の下の優美な別世界/ハチドリ 究極の飛翔術/生命を包む美しく硬い翅/麻薬戦争の暗い影/消えゆく蜂蜜採り/傷だらけの黄河などを掲載しています。

~転載終了~

「肉食が環境破壊の主要原因だった(国連発表)」
http://veganism.exblog.jp/6108563/
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