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苦しみ続ける動物達のために❤さっち~のブログ❤№2

動物達の苦しみから目を背けさせようとアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してから5年。そのブログが容量いっぱいとなりましたので、こちらのブログを新しく作りました。宜しくお願い致します。旧ブログ→http://amour918.blog.fc2.com/

永久保存版 #2019太地町イルカ追いこみ猟 イルカの悲鳴が響き渡る日本…。「イルカ猟師とイルカトレーナーらによる拉致監禁殺害行為~太地町で犠牲になったイルカ達の情報まとめ」 #イルカビジネスに終止符を #肉食反対 

2019年9月1日。
今年も、太地町のイルカ追いこみ猟がはじまってしまった。
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今年の捕獲枠は、去年より減ってはいるが、鯨類の保護意識が高まり続けている世界の流れに反して、今年日本は商業捕鯨を再開し、静岡県富戸では水族館用のイルカを積極的に捕獲すると宣言までする始末。
何としてでもイルカや鯨を犠牲にしてやろうという、残酷さがどんどん増すばかりの日本の現実を見ればそれは一切進歩を意味していないことは明らかである。
今年日本政府は、太地町だけで、1749名のイルカ達を犠牲にすることを推進。
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そして決して忘れてはならないのは、イルカ達を苦しめているのは太地町だけではないということ。
1万頭以上のイルカを犠牲にしようとしている日本は本当に恐ろしい国。
日本で最もイルカ達を虐殺しているのは岩手県。
しかし、それは肉食行為があるから存在してしまっていること。
岩手県のイルカ猟をなくしたいなら、動物を食べものにしてしまう肉食行為そのものから、そんな自分自身からまず責めなければならない。
岩手県のイルカ猟がそこまで注目されないのはそういう背景があるから。
太地町の問題が目立ってしまうのは、肉食+水族館ビジネスの犠牲が存在するからでしょう。
http://www.jfa.maff.go.jp/j/whale/w_document/attach/pdf/index-18.pdf
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誰がこの犠牲を支えていると思いますか?
イルカを苦しめているのは誰でしょう?
あなた自身で考え、いい加減行動を改めてください。

♯2019太地町イルカ追いこみ猟
今年も太地町から情報発信してくれているRic O'Barry's Dolphin Projectからの情報を元に、
犠牲者についての情報を随時更新まとめていきます。

2019年9月2日
5名のハナゴンドウが虐殺された。
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2019年9月3日
6名のハンドウイルカが水族館に売り飛ばすために誘拐され犠牲に。
写真は、イルカを連れ去るくじらの博物館トレーナーらと、それに協力したイルカ猟師。
目玉商品のハンドウイルカを捕まえられた嬉しさからか、現場では笑いが起こっていたそうです。残酷人種!!

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2019年9月4日
イルカ猟師らの罠から何とか逃れようとイルカ達は数時間戦ったそうだが、
イルカ猟師らの汚らわしい執念により、イルカ達は捕まってしまい、
7名のハンドウイルカが、くじらの博物館トレーナーらによって誘拐、連れ去られた。
母イルカと子イルカが引き裂かれた。

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2019年9月5日
今日もまたイルカ猟師と太地町立くじらの博物館トレーナーらの共同作業により、
6名のハンドウイルカが捕まり水族館ビジネスの犠牲者となった。
この3日間、、連続でハンドウイルカの群れが襲われており、
昨日、そして一昨日と、水族館用に生け捕りして誘拐したハンドウイルカ以外の残りの家族は海に戻されたそうだが、
(決してそれは優しさからではない。ハンドウイルカの肉は特に水銀濃度が高く、また今後も目玉商品を繁殖して貰わねばならない存在だから太地町の都合でそう簡単には殺さないということ。)
その戻した同じ群れがまた追いこまれているという事はないのだろうか?
画像にはっきり写っているイルカの親子。
可愛い子供を連れ去られた母イルカの気持ちは今どんなだと思いますか?
イルカは私たちと同じ哺乳類だって知ってますか?数年に一度しか子供を産めないって知っていますか?
この子たちの家族の絆を直接的に引き裂いたのは、イルカ猟師とイルカトレーナーであるが、
イルカビジネスにお金を払う消費者と、それを黙認している人たちも協力者であることを自覚してほしい。

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9/2~9/8 太地町イルカ追い込み猟 2週目【犠牲者数まとめ】
水族館用に拉致 ハンドウイルカ19名
副産物として殺害  ハナゴンドウ5名

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2019年9月9日
本日の犠牲者は、ハナゴンドウ。
一部のファミリーは、イルカ猟師らと格闘の末、逃げ切ったそうだが、
逃げ切れなかったハナゴンドウのファミリーは、8名が水族館用に拉致され、6名がその副産物として虐殺された。
太地町のイルカ猟師とくじらの博物館イルカトレーナーらは、罪なきイルカ達をどれだけ犠牲にしてきたのでしょうか?
多くの国で鯨類の捕獲は禁じられている。
国が変われば、こいつらは刑務所にぶちこまれる存在。
イルカを殺して笑っている、こんな極悪犯罪者らが、水族館のステージでは賞賛され憧れの職業にされている。
国が違うだけで、これほどの犯罪が犯罪でなくなるなんて、本当に恐ろしい事です。

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2019年9月10日
今日も悪魔に見つかってしまった、罪なき生きものたち。。。
去年はこの時期、まったくイルカが見つからなかったのに、今年は真逆の勢い。
猟師らは、ゴンドウクジラの群れを見つけて、何時間もかけて入り江に追い込んだ。
イルカ猟師らに聴覚を狂わされながらも格闘し、疲れ果てた様子のゴンドウクジラ達。
今夜は入り江でこのまま監禁され、明日の午前中に
水族館用に拉致する者と、副産物として殺害する者の、選別作業が行われるそうだ。
家族と過ごす最後の夜。
この子たちはそれを知らない。
なんて残酷な夜。
2度と夜が明けないで欲しい。
明日が来ないで欲しい。

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2019年9月10日
この地球が終わらない限り、夜は何度でも明ける。
でも人間の選択次第で、優しい朝を迎えることだって出来る。
人間が変わるか、地球を終わらせるか。
どっちかしかない。
家族と過ごした最後の夜。
この日は、8名のゴンドウクジラが水族館の犠牲者となり、残りの15名が虐殺された。
早朝イルカトレーナーとイルカ猟師らが入り江に来たとき
家族は離れることのないようくっついて泳ぎ続けたそう。。。
とても長い1日。
水族館に連れ去られる子たちが運ばれるボートがまだ入り江に滞在中、イルカ猟師らの虐殺がはじまった。
虐殺の過程は、ゴンドウクジラの体が大きかったため段階的に行われ、
多くの家族が家族が1名づつ虐殺されるのを目撃しなければならず、
血まみれの海の中で泳ぐことを余儀なくされた。

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9/9~9/15 太地町イルカ追い込み猟 3週目【犠牲者数まとめ】
水族館用に拉致 ハナゴンドウ8名 ゴンドウクジラ8名 計16名
副産物として殺害  ハナゴンドウ6名 ゴンドウクジラ15名 計21名

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2019年9月16日
悪天候で船が出ていなかった太地町。
数日ぶりのイルカ猟で、またゴンドウクジラの大きな群れがイルカ猟師に見つかってしまった。
入り江に追い込まれたゴンドウクジラ達のリーダーが、逃れるために岩に飛び乗ったり、
それに続いた50名以上になるすべての仲間たちの行動で現場はパニックになったよう。
イルカ猟師らは彼らを水の中へ押し込むために、船を使ってダメージを与え、
入り江が数秒で赤く染まる状況に。。
そんな傷ついたゴンドウクジラ達は、入り江でまた一晩監禁状態に置かれ放置。
また早朝に彼らを本格的に殺害予定。
相手が傷つき血を流しもがき苦しむ姿を見ても、平然とまた相手を血まみれにできる。
そんなイルカ猟師とイルカトレーナーが犯罪者でなくて何だというのでしょう。

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2019年9月18日
9月16日から3日間も入り江に監禁され、虐殺行為が続いたとのこと。。。
6名が水族館ビジネスのために拉致され、合計29名が虐殺された。。
追いこまれたゴンドウクジラの大きな群れ。
どちらにも属さなかった約30名のゴンドウクジラ達は、不用品として海に戻されたそうだが、
3日間、恐怖に怯え、仲間が苦しみ連れて行かれる様子を目の当たりにし、イルカ猟師らに散々拷問されすっかり弱ってしまったゴンドウクジラ達は、海に戻る気力も残っていなかったそう。
その後生きているかは不明。これは明らかに動物虐待行為。

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9/16~9/22 太地町イルカ追い込み猟 4週目【犠牲者数まとめ】
水族館用に拉致 ゴンドウクジラ6名 
副産物として殺害 ゴンドウクジラ29名

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9/23~9/29 太地町イルカ追い込み猟 5週目【犠牲者数まとめ】
水族館用に拉致 ゼロ
副産物として殺害 ゼロ

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2019年9月30日
久々に2つの群れを発見した悪魔のイルカ猟師たち。
入り江に追いこむも、1つの群れに逃げられてしまい、
もう1つの群れを入り江に追いこもうとしたが、悪魔の手から逃れようと戦い続けるイルカ達を数時間かかっても追いつめることが出来なかった。
そこでイラついた悪魔たちは、入り江に追い込まず、いつもと違う方法、沖合でイルカ達を捕獲。
くじらの博物館スタッフと合流し、6名のハナゴンドウを水族館行きとして拉致。
その過程で1名のハナゴンドウが死亡したそう。
これのどこが伝統文化?違法行為ではないのか?
水族館にイルカ達を売り飛ばして大金を得る事に味を占めた悪魔のやることが、とことんえげつない。

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2019年10月2日
イルカ猟師が港を出て15分後。
とても速いペースで見つかってしまった4頭のハナゴンドウ達は早々に虐殺された。
ニーズがなくても、イルカ肉を流通させておくことで、食文化だと言い逃れができる。
水族館ビジネスがあってこそ、成り立っているイルカ追いこみ猟。
まったく不必要な犠牲。イルカショーに行って喜んでる観客は明らかに加害者である。

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2019年10月8日
ハナゴンドウの群れが追いこまれ、最終的に逃れることのできなかった6名が追いつめられた。
そしていつものように、くじらの博物館のトレーナーらが選別に来たが、水族館用には不向きとして6名は皆殺しにされた。

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2019年10月12日
台風19号が近づく太地町で起こっていたこと↓
http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-304.html
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2019年10月16日
今シーズン初のシワハイルカの群れ17名と、ゴンドウクジラ1名が入り江に追いまれた。
家族は残酷に引き裂かれ、4名のシワハイルカが水族館用に拉致され、家族を連れ去られた残りの家族は生かしたまま海に戻された。
シワハイルカの捕獲枠はたったの20。
イルカ猟師とトレーナーらは、どうすれば最大の利益が得られるか先の事まで考えて、イルカ達を生け捕り殺しリリースしている。
これらが教育施設を謳う水族館が率先して行なっていること。
水族館のトレーナーの声に耳を傾けるのではなく
引き裂かれた親子の声に耳を傾けて…

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2019年11月10日
この24日間、BLUE COVEが続き、イルカ達は悪魔の手から逃れ続けてきた。
イルカ達に暴力をふるう事が当たり前になってるイルカ猟師らにとって、
それが出来ない24日間はよほどのストレスであったのだろう。
今日の久々の獲物は、今シーズン初となるカズハゴンドウの大きな群れ。
そこには沢山の赤ちゃんたちもいたが、
イルカ猟師たちは、24日間の穴を埋めるかのように
赤ちゃん含む37頭を、虐殺しまくった。
そして、くじらの博物館のトレーナーらはその横で3頭を水族館用にシレっと拉致。
自分達の行いに何ひとつの疑問も抱けなくなった、自分の心まで殺してしまった人間のやることは本当にえげつない。
この日のイルカ追い込み猟のあまりに酷い惨殺ぶりに、
世界中から非難の声がより高まった。

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翌11月11日。殺される理由も必要もどこにもない、そんなカズハゴンドウの親子達の頭と内臓が廃棄物として処理される様子。
見るに堪えない。。。



2019年11月13日
またカズハゴンドウの大きな群れが悪魔達に襲われてしまった…。
今日は珍しく水族館のトレーナー達は現れなかったようだ。
追いつめられた20名のカズハゴンドウ達はすべて
残酷な事実を隠すためのシートの下で虐殺され、死体をバラバラにする施設に運ばれた。



2019年11月22日
くじらの博物館の生け簀からイルカを移動中のトレーナー。
そこで衝撃的な光景が撮影された。
船にくくりつけられたイルカが頭を出そうとしたら、
トレーナーは膝で乱暴にイルカの頭を押しつぶしたのだ。
頭を出したイルカが、トレーナーの気配を感じて恐怖に怯え慌てて頭をひっこめてる姿が
あまりに辛い。。可哀想でならない。。。
観客の前ではまるでイルカの味方かのようにふるまうトレーナー。
それらは全て演技です。
心の死んでる人間でないとイルカトレーナーは続けられない。
イルカトレーナーの残酷な真実の姿を目に焼きつけてください。



2019年11月24日
カズハゴンドウの犠牲が続く。
必死に戦ったが逃れることのできなかったカズハゴンドウの群れ。
彼らの血で赤く滲む入り江。
少年を含む9名の家族がシートの下に引きずり込まれ全員虐殺された。。

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日本では合法かもしれないが、国が変わればこいつらは凶悪犯罪者。それが正しい認識。日本がおかしい。
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2019年11月25日
この日の朝は、天候が悪くイルカ猟の船は港に留まっていた。
それを見届けたドルフィンプロジェクトのメンバー。
BLUE COVEのはずだった。
しかし午後になって驚きの光景を発見する。
いつの間にか、ハンドウイルカ19名の群れが入り江で拘束されていたという。。
水族館の目玉商品であるハンドウイルカを何としてでも手に入れたい太地町。
醜い執念を剥き出しにして、悪天候だろうが船を出していつの間にかハンドウイルカを追い込んでいたのだ。
ハンドウイルカ達は、食事をとる事もできない入り江に一晩監禁され衰弱させられ
家族で最後の夜を過ごした。



2019年11月26日
絶望しかない朝。
いつものようにくじらの博物館のトレーナーらがやってきて選別作業を開始。
危険を察して抵抗するイルカ達…。しかしその願いは叶わない。
水族館向きのイルカを選ぶその工程は細かく2時間以上に及んだ。
結果10名のハンドウイルカが、水族館販売用に船にくくりつけられ拉致された。
残りの9名のイルカ達は海に戻されたが、
自分たちを襲おうとするイルカ漁師らと戦い、家族と引き離され、
精神的肉体的ダメージが癒えることはない。
一部のイルカには白と黄色のタグがつけられたよう。
それは決してイルカ達の利益のためであるはずはなく、
自分たちイルカ猟の今後の利益のための作業のひとつである。

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詳細レポート(DOLPHIN PROJECT)
https://www.dolphinproject.com/blog/stolen-freedom/?fbclid=IwAR3L0wNZJAU_j4LV6c3N8cWey8zRxJTRd-0mexddyKcVOCJbrgaHIlNylqA

2019年12月6日
カズハゴンドウの大きな群れが襲われた。
自分たちの命と自由を守るために、カズハゴンドウ達は長い時間戦ったが、追いつめる悪魔の手か逃れることはできなかった。
子供たちを含む31名の全員が虐殺された。。。
水族館向きではないカズハゴンドウは、主に食肉用。
太地町は何としてでも安全という事にしたいようだが、そんな表向きの顔に騙されてはいけない。
危険な鯨肉を、そこまでして食べさせたい意図とは。
自分達の思いのままに操れるよう、法律を変えてまで、
鯨たちは保身に走る権力者らのために殺されている。
そしてイルカ見たさに水族館に群がる観客も、捕鯨推進に関わるそんな権力者らのコマであり
加害者であることを忘れてはならない。
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2019年12月11日
子供を含むハナゴンドウのファミリー11名が虐殺された。
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2019年12月20日
たった4名で泳ぐ小さなハナゴンドウの群れを苦しめ数時間追い詰めた悪魔の猟師たち。
生命の危機を感じ、ピッタリ寄り添うこの2名はカップルだったに違いない。。。
まともな感覚の持ち主なら、この2名を引き離して殺害しようとなんて到底できないはずだ。
誰かを愛したことのある人間なら、このイルカ達の苦しみが解るはずだ。
しかし、イルカ猟師らは、いとも簡単にこのカップルを含む4名を殺害した。
あなたに愛するパートナーはいますか?あなたに子供はいますか?
自分の家族や大切に想う誰かが、突然誰かに襲われてナイフでメッタ刺しにされることは許される事なんですか?

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2019年12月21日
スジイルカの大きな群れが追いこまれた。
約半分は追いこまれる途中で運よく逃れることが出来たが、
22頭は絶望の入り江に追い詰められた。
子供を含む全員が虐殺され、無惨な姿にされた。

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2020年1月6日
残酷な年が明けて、初の犠牲者。
15名のスジイルカが追いこまれた。
そして奴隷として生かすイルカと、殺すイルカを指示しに現れたくじらの博物館トレーナー達。
4名が水族館ビジネスのために連れ去され、残り11名のファミリーは虐殺された。
こいつら悪魔が祝う新年とはどんなものか。
イルカ達の一生を散々台無しにしてきたイルカ猟師とクジラの博物館トレーナー達。
そしてイルカ見たさにこのビジネスを支える観客。
新年を迎える資格も何もない。地獄行きしかない。




2020年1月7日
連日追いこまれてしまうイルカ達。
今日悪魔に目をつけられてしまったのは25名のハナゴンドウの群れ。
この群れにはいくつかの少年と母親と子供のペアが確認された。
その中から水族館向きの可愛い子を4名拉致していったくじらの博物館トレーナー達。
残った母親達は、皆殺しにされた。
母親達は自分が殺されてる最中も、子供の行方が気になって仕方なかったのではないかと想像する。
本当に凄まじく恐ろしいイルカビジネス。
こんなことを容認している世の中は本当にどうかしている。



2020年1月9日
イルカ猟師やくじらの博物館トレーナーらは久々の大物ゲットで汚らわしいヨダレを垂らしていたであろう。
この日は、水族館の目玉商品ハンドウイルカ40名の群れが見つかってしまった。
6時間にも及ぶ追いこみ作業、選別作業、、
生命の危機を感じ、イルカ達はどれほど必死に逃げようとしたであろう。
どれだけ傷ついたであろう。
最終的に14名のハンドウイルカが水族館用に連れさられ、
残りのイルカは、肉体的精神的苦痛を抱えたまま海に戻された。
ハンドウイルカの水銀汚染濃度は凄まじく高い。
食用にすればデメリットと化す。こいつらは自分たちの利益を最優先に全て計画的に行っている。


この日、ハンドウイルカの自由と一生が奪われていく様子。
どっからどう見ても誘拐ですよね???
いつになったらこれが犯罪行為と認識される日本になるんだろう。



2020年1月12日
イルカ達を犠牲にしたくてたまらないのであろう。
悪天候だったにも関わらず、必死に船を出すイルカ猟師たち。
35名のスジイルカが追いこまれ、
その内の1名は血を吹き出しながら必死に逃れようとしたが、
目の前で助けを乞うイルカの苦痛に一切寄り添えない、
過激な暴力行為を何とも思わないイルカ殺害中毒のイルカ猟師によって、シートの下に連れて行かれ全員殺された。
このイルカはまだ子供なんだそう。
これがもし人間の子供だったら、どれだけの騒動になるだろうか。
あなたなら、我が子をこんな目に遭わせ殺害した犯人にどれだけの罰を与えたいと思いますか?




2020年1月13日
今シーズン初となる約60名もの大規模なマダライルカの群れが追いまれてしまった。
何と、そのうちの31名をまるで自分たちの所有物かのようにくじらの博物館トレーナーらが水族館転売用に連れ去った。
必死に逃げようとする一部のマダライルカ達は岩にぶつかり網の被害に遭い、血まみれになっていたそう。
その工程は6時間にも及んだ。


マダライルカが誘拐されていく様子。
あなた同じ目に遭いたいですか?
遭いたくないならイルカショーをサポートしないでください。
こんな残酷なビジネスにNOと声をあげてください。



2020年1月16日
追いこまれたカズハゴンドウの群れ。
魔の手から逃れるため脱出するために懸命に戦った一部は運よく逃れる事ができたようだが、
22名のカズハゴンドウは、全てを失った。


彼らはシートの下で虐殺され命を終えた。


2020年1月19日
今日の犠牲者はスジイルカ。
海が荒れてる中、彼らを何としてでも追いこむために奮闘したイルカ殺害中毒者たち。
15名の命が奪われた。
虐殺される前に、パニック状態に陥り逃げようと岩に向かって身を投げるイルカ、
また網に絡まり苦しむイルカの様子が確認された。


網に絡まり苦しむイルカの様子。
虐殺場に連れていかれるイルカの様子。
イルカの脊髄に銛を何度も突き刺し殺害しているイルカ殺害中毒者の様子。



2020年1月20日
16名のハナゴンドウの群れが破壊された。
追いこまれた入り江で、生命の危機を感じ、
子供や少年を含むハナゴンドウのファミリーは、離れ離れにならないようピッタリ体を寄せ合い身を守ろうとしたが、
イルカトレーナーらの選別作業が始まるとイルカ達はパニックで網に絡まった。
そして2名のハナゴンドウが、くじらの博物館トレーナーらに連れ去られ、残りの12名は虐殺された。
客寄せのためにイルカを買いたがる水族館、そしてそれにお金を払う観客。
太地町のイルカ追いこみ猟が存在する理由。
ここまで書いてもまだ理解できない人がいるのでしょうか?



2020年1月21日
連日ハナゴンドウの犠牲が続く。。。
この日は15名のファミリーが破壊され命を消された。
2名のハナドンゴウが抵抗して戦ったが、船を巧みに操る悪魔達によって最終的にシートの下に押し込まれ殺された。
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2020年1月28日
悪天候が続く太地町。
この日の海は大荒れで、イルカ達が監禁されている生け簀がまた酷い状況に。

太地町は以前このような状況下でイルカを放置してイルカを死亡させており、
動物愛護法違反でくじらの博物館の館長が書類送検されているが、その後この問題に向き合うことなく同じ過ちを犯し続けている。
そして1月29日翌朝、生け簀で少なくとも1名のイルカの死亡が確認されたよう。
イルカトレーナーと協力してコソコソと解体施設に死体を運ぶイルカ猟師たちの姿も確認されている。
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これだけの重罪を重ねても罪に問われない。そんな世の中でどうやって暴力は良くないものだと教えるのだろう。
以前、くじらの博物館のスタッフを問い詰めた事があるが、イルカ追いこみ猟に残酷な面があるのは解っているが
命の尊さを教えるためには必要なことだと言った。
誰かの命を犠牲にしないと教えられない、命の尊さとは?
命の尊さを教えるためなら、自分の家族も犯罪者に差し出すというのか?
犯罪行為が尊い事に繋げて語られる、そんなイカれた思考を植えつけられる子供たちの未来は明るいのか?
もう1度聞きたい。イルカ達をこんな目に遭わせて一体どうやって命の尊さを教えるのかを。。。

2020年1月31日
久々にイルカの群れを見つけたイルカ殺害中毒者たち。
今日見つかったのは、またハナゴンドウの群れ。
大きな群れと小さな群れが発見されたそうだが、数時間の格闘の末、大きなファミリーは運良く逃れることができたよう。
しかし5名で構成される小さな群れは、入り江に追い詰められてしまった。
こんな小さな家族にも容赦なく暴力をふるうイルカ猟師とイルカトレーナー。
最終的に1名が水族館用に拉致され、残りの4名が虐殺された。
水族館に連れていかれる1名のイルカは、決してこの日の事を忘れられないだろう。。
悲しい記憶を抱えたまま地獄の見世物小屋でどれだけ苦しみの時間を過ごすのだろう。。。
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2020年2月2日
約40名の大きなスジイルカの群れが襲われた。
この日は太地町に、イルカの犠牲を許さない猫ちゃんら日本のアニマルライツ活動家が訪れており
「イルカを追いこまないでください!イルカの自由を奪わないでください!」と、
イルカ猟師に向かって叫び続けたが
その声は容赦なく無視され、イルカ達の生命は無惨に破壊された。
現場にはまたイルカトレーナーが現われ、3名のスジイルカが水族館用に拉致され、
残りの家族は皆殺しにされた。
イルカ追いこみ猟に反対する日本人は増えている。
"伝統文化を理解できない外国人の反発"と言えば、日本人を味方につけられると思いあがり問題を解決した気になっていた昔とは違う、
そんなアホのひとつ覚えの小さな抵抗は一切通用しない時代です。
真実は明るみになっています。
(以下はイルカを追いこむ猟師に向かって叫ぶNekoちゃんの動画)

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2020年2月3日
イルカが見つからなかったBLUE COVEで終わると思われた今日だったが、
港に戻る船から、6名からなるハンドウイルカの家族を見つけたイルカ猟師たち。
目玉商品を絶対に逃すまいと船を方向転換してハンドウイルカ達を追いつめ捕獲した。
品定めにやってきたのはお馴染みくじらの博物館トレーナーら。
6名すべてを水族館販売用に連れ去り、イルカ達は地獄の生け簀へ放り込まれた。
6名のファミリーはこれから訓練され売りとばされ、
それぞれ別の場所で死ぬまで監禁される一生を送らされる。
水族館でイルカを観たがる観客がお金を払って誘拐を手助けしているのである。
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2020年2月4日
神様なんて本当にいない。連日犠牲になり続けるイルカ達。
今日はマダライルカの群れが捕まってしまった。
35名からなる群れの中にはいくつかの親子の姿も確認されたが、
イルカトレーナーらとイルカ猟師によってすべての家族の絆がバラバラに破壊された。
猟期も終わりに近づき、少しでも大金に変えられる獲物をキープしておきたいのだろう。
この日は20名ものマダライルカが水族館用に拉致された。
パニックになってるイルカ達を落ち着かせるためか、
イルカ達に注射を打つトレーナーの姿が確認されている。
その姿は悪質な手口で被害者を苦しみに追いやる犯罪者にしか見えない。
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残った15名のイルカはケガを負っていたが乱暴に船に積まれ海に放り投げられた。
イルカ追いこみ猟を擁護する政治的組織は、イルカを傷つけずに捕獲していると嘘をついている。
こんなに暴力的なイルカビジネス産業をどうか支持しないで。
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2020年2月6日
20名のスジイルカの血で染まったRED COVE。
スジイルカは飼育がむずかしいため食用に虐殺が基本。
太地町でもイルカ肉を避けてる人もいる。
イルカを食べないと死んでしまう人なんてどこにもいないだろう。
食文化に見せかけるための捕殺。
捕鯨を継続していくために食のニーズがあると見せかけて殺す。
まったく不必要な犠牲。
守らなくてもいいどうでもいい人間の体裁のために命を奪われるイルカ達。
この蛮行を見て見ぬフリする人間も同罪。
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2020年2月9日
30名のスジイルカの群れが見つかってしまった。
先週に続きこの日も太地町ではイルカの犠牲を許さない日本人たちがアニマルライツ活動を行っており、
追い詰められたイルカ達のいる入り江に向かって、イルカを助けてほしいと拡声器で丁寧に訴えた。
そんな訴えを耳にしながら、水族館用に生かすイルカと殺すイルカを指示した太地町立くじら博物館のイルカトレーナーたち。
現場にいた別の活動家の話によると、トレーナーらは笑いながら作業を行っていたそうだ。
結果、3名のスジイルカが水族館の奴隷として囚われの身となり、残った家族はその場で虐殺された。
イルカを連れ去るイルカトレーナーらの後ろ姿に、凄まじく身の毛がよだつ。
この犯罪者を追いつめることのできない日本の恐ろしさ。
こんなやつらが水族館で笑顔をふりましている現実に、イルカビジネスに群がる観客の皆さまは疑問を抱かないのでしょうか?


2020年2月10日
親子を含む10名のハンドウイルカたちが追い詰められた。
品定めにやってきた、くじらの博物館のトレーナーらは水族館向きの5名のイルカを拉致。
精神的肉体的にボロボロにされ引き離された残りの家族は、海に投げ捨てられた。
イルカの親子の愛情はとても深い。
それをいとも簡単に破壊する太地町のイルカ追いこみ猟。
イルカビジネスに群がる水族館と観客がイルカ達に与えている苦痛は計り知れない。
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ハンドウイルカが誘拐される時の映像。
もしこの世の中に未来が残されているなら、これらは犯罪記録として後世に語り継がれるであろう。


2020年2月11日
この日の犠牲者は、カズハゴンドウ35名の群れ。
ぴったりと身を寄せあいお互いの身を守ろうとしたカズハゴンドウ達。
そんな彼らの苦しみには目もくれず、シートの下に押し込まれ容赦なく皆殺しにされた。


2020年2月12日
今日も見つかってしまった、水族館の目玉商品のハンドウイルカの群れ。
約30名のバンドウイルカが追いこまれ、お馴染みイルカトレーナーによる選別作業が行われ
4名が家族と引き離され、水族館で死ぬ運命となった。
イルカは海の生きもの。息の詰まるコンクリートのプールで奴隷として生きねばならない残りの生涯。
自分の意志で大海原を駆け巡ることはできない。
今日4名のハンドウイルカがイルカとしての生命を終えた。

ハンドウイルカが誘拐される時の映像。
もしこの世の中に未来が残されているなら、これらは犯罪記録として後世に語り継がれるであろう。


2020年2月19日
約55名のスジイルカのファミリーが追いこまれた。
イルカの多くはパニックで網に絡まり、岩に叩きつけられ、海が赤く染まった。
子供を含むすべてのイルカが皆殺しにされた。


船に放り込まれ虐殺場へ連れて行かれた赤ちゃんイルカ。
こんなに小さな赤ちゃんでさえ生きる価値がないと見下し容赦なく切り刻む。
同じ目に遭って欲しいと願わずにいられない。
今まで犠牲にしたイルカ達の分までこいつらが苦しみますようにと。


2020年2月20日
水族館の目玉商品、カマイルカを見つけた悪魔たち。
港を出てすぐに発見したため、追いこむことなく網で囲っての捕獲作業が行われた。
8名の家族、すべてが水族館用に拉致され、監禁場となる生け簀に放り込まれた。


2020年2月23日

先日に続きまた見つかってしまったカマイルカの群れ。
水族館用の犠牲者となり奴隷として死ぬまで生かされることになった。
この7名は元々大きな群れの一部だったよう。(2月20日に犠牲になったカマイルカと同じ群れにいた可能性)
捕獲の最中に7名のうち1名が死亡した。



2020年2月25日
逃れるために何時間も戦ったが、イルカ殺害中毒者たちの執念がそうはさせない。
追いこまれ尻尾を縛られ虐殺場に引きずりこまれたイルカたち。
10名のハナゴンドウの家族が皆殺しにされた。
見つかってから殺されるまでの彼らが受けたダメージは計り知れない。


2020年2月26日
何としてでも逃げようともがいていたイルカ達はダイバーにタープの下まで引きずられ殺された。
25名のスジイルカのファミリーがその生命を終わらされた。


2020年2月27日
猟期も終わりに近づき少しでも取り逃しのないよう、猟師らは目を血走らせているに違いない。
連日の犠牲者。今日は5名のハナゴンドウの小さな家族が何時間もかけて聴覚を破壊され入り江に追い詰められた。
水族館向きの1名をまたイルカトレーナーが連れ去り、残りの家族は虐殺された。
こいつらにとってイルカ達は水族館の利益を生む単なる商品。
誘拐犯、人殺しとなんら変わらない、その罪の大きさを自覚できない気が狂った人間は何をやらかすかわからない。
この犯罪者達の姿をしっかり目に焼きつけておこう。
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2019年9月1日から半年間。
2020年2月27日が最終捕獲日となり、
今年も太地町イルカ追いこみ猟がようやく終わった。
ただ海で家族と暮らしていたところを突然襲撃されたイルカ達。
沢山の命が奪われた。
家族を殺され自由を失わされ、水族館に投獄された無実のイルカ達が
今日も家族と引き離された苦しい記憶を抱えながら
水槽の中で絶望の毎日を過ごしている。
半年後、またイルカ追いこみ猟が始まってしまいます。
太地町イルカ追いこみ猟の実態をまとめたこの情報を拡散して、イルカ達の力になってください。

【2019~2020 太地町イルカ追いこみ猟】犠牲者まとめ
※Dolohin Projectからの半年間の情報を元に個人で集計したデータです。
情報の見落とし等、多少の間違いがあるかもしれない可能性もありますのでその点ご了承ください。
水族館用に拉致されたイルカ TOTAL 176名
ハンドウイルカ 58名
カマイルカ 14名
マダライルカ 51名
シワハイルカ 4名
スジイルカ 10名
ハナゴンドウ 22名
ゴンドウクジラ 14名
カズハゴンドウ 3名
オキゴンドウ ゼロ

副産物として殺害されたイルカ TOTAL 551名
ハンドウイルカ ゼロ
カマイルカ 1名(捕獲中のダメージで死亡)
マダライルカ ゼロ
シワハイルカ ゼロ
スジイルカ 247名
ハナゴンドウ 105名(内1名は捕獲中のダメージで死亡)
ゴンドウクジラ 44名
カズハゴンドウ 154名
オキゴンドウ ゼロ

(関連記事)
●イルカトレーナーに絶対憧れてはいけない理由「イルカトレーナーとイルカ猟師によるイルカの殺害拉致監禁」
2019年1月は太地町で100命以上のイルカたちが家族を殺され水族館の奴隷にされました…

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-243.html

●毎月1日投函☆【イルカを助けて!ハガキアクションご協力のお願い】
中国と億単位の取引!野蛮な太地町のイルカ追い込み猟!
日本のイルカを多数購入している中国の水族館へ「イルカを買わないで!」と訴えよう!

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-203.html

●「イルカ追い込み漁は動物愛護法違反」日本NGOが提訴
和歌山県太地町のイルカ追いこみ漁は違法行為だらけ!!
漁業許可が絶対取り消されますように!

http://blog.livedoor.jp/liablog/archives/1933302.html

●「静岡県富戸のイルカ追いこみ猟が再開予定!!!意見をお願いします!!!」
イルカと共存できる日本。水族館ビジネスの片棒を担いで、日本の恥をさらけ出すのはもういい加減止めよう…。

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-274.html

●太地町イルカ追いこみ猟詳細(イルカ猟の1日を追ったLIBレポート)
https://animal-liberator.net/animal-liberator/190225-doiphin-hunting
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