FC2ブログ

苦しみ続ける動物達のために❤さっち~のブログ❤№2

動物達の苦しみから目を背けさせようとアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してから5年。そのブログが容量いっぱいとなりましたので、こちらのブログを新しく作りました。宜しくお願い致します。旧ブログ→http://amour918.blog.fc2.com/

【イルカを助けて!ハガキアクションご協力のお願い】中国と億単位の取引!野蛮な太地町のイルカ追い込み猟!日本のイルカを多数購入している中国の水族館へ「イルカを買わないで!」と訴えよう!毎月1日投函☆ハガキアクションにご協力を #イルカビジネスに終止符を 

※11/20 追記
太地町とイルカ売買その他で15億の契約を結んでいる中国の水族館を宛て先に追加しました。
詳細→http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-218.html
これにて宛て先が9軒に増えました。負担を増やして申し訳ないですが、イルカ達の苦痛に比べたら負担という言葉さえ使うのが嫌になります。協力者の皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。

(過去関連記事)
2017年。和歌山県太地町から中国へ売り飛ばされた可哀相なハンドウイルカはなんと約100頭!
肉にするより遥かに大儲けできる水族館への生体販売を正当化する恥さらしの日本。
中国でも日本のイルカ猟の実態に気づきはじめているというのに。

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-113.html
irukachina7_20180914210607263.jpg

ご存知ですか?
和歌山県太地町のイルカ追い込み猟で生け捕りされたイルカのほとんどは、水族館建設ラッシュの中国へ輸出されています。
例えば2017年度の取引。
合計136名のイルカを海外へ輸出して太地町は630532000円(約6億円) を手にしましたが、そのほとんどの収入は中国からのものです。
(2017年度 輸出先と取引額)
中華人民共和国へ116名のイルカを売って560236000円
大韓民国へ3名のイルカを売って10044000円
タイへ15名のイルカを売って58852000円
カナダへ2名のイルカを売って1400000円


以下ここ数年のイルカ輸出に関してまとめましたが、
毎年恐ろしい数のイルカ達が中国へ送られ、その報酬として太地町は数億円単位の恐ろしい利益を得ています。
イルカ肉の販売価格とは比べ物にならないほどの利益を得られるイルカの生体売買によって、太地町のイルカ追い込み猟は成り立っています。
何としてでも伝統文化ということにしたい皆さまは、何故このカラクリが理解できないのでしょう?
私みたいなアホでも理解できる超簡単な話なのに・・・・・・。
誰の所有物でもない野生のイルカを本人の許可なく捕まえ売り飛ばして数億円稼ぐ。
太地町のイルカ追い込み猟はどれだけ悪徳商売なのか。

財務省貿易統計より
2018年 1~7月までに、太地町は75名のイルカを中国へ売って354233000円を手にしました。
2017年 太地町は116名のイルカを中国へ売って560236000円を手にしました。
2016年 太地町は41名のイルカを中国へ売って181977000円を手にしました。
2015年 太地町は30名のイルカを中国へ売って146832000円を手にしました。
2014年 太地町は61名のイルカを中国へ売って276042000円を手にしました。


イルカの輸出に関して、PEACEさんの記事も参考にどうぞ。
日本からのイルカの輸出許可に関する調査(PEACE 命の搾取ではなく尊厳を)
http://animals-peace.net/zoos_and_aquariums/dolphin_export.html

日本から中国へイルカが売られている事。
イルカ追い込み猟の核心部分を報道しないこの日本では、全く報道されないけど、
中国では、日本からイルカが運ばれる様子を毎年ニュースで普通に伝えています。
突然人間に襲われ家族を殺された挙句、身体中にワセリンを塗りたくられて布に包まれ、身動きのできない箱に入れられ中国にまで運ばれるイルカの姿があまりに可哀相で涙が溢れます・・・




中国ではこんな報道まで↓
「滅多に見ない「白いイルカ」は100万ドルの価値があるという。子どもを奪われた母親は悲痛のあまり「溺死」を選んだ。」


また先日世界中を賑わせたイルカのハニーの問題でも太地町の問題に触れた日本のメディアはほぼありませんでしたが、
中国はイルカのハニーが太地町で囚われたイルカであることをちゃんと伝えていました。
「幸運にも生き残った」という感覚(表現)の違いには恐ろしさも感じまずが、
中国のメディアはまだまともです。っつうか、日本のメディアが世界一最低ってことですね。

主に中国圏の動物問題ニュース等をまとめてくれてる仲間のブログより♪
「イルカのハニー 中国でも報道」
http://iruka.biz/jpaqua/post-252

2018年1月に閉館した千葉県銚子市の水族館「犬吠埼マリンパーク」にたった一人で残されたイルカのハニーの問題。
中国でも報道されていました。
※しかも、記事の中で【きちんとハニーがイルカ猟の生き残りであることが書かれて】います!そして、太地町にて残酷なイルカ猟が行われているという事もきっちりと。
これで、日本からイルカを買うような事をする人たちが居なくなってくれたら。。。。
【動画】日本の水族館の一つが倒産、捨てられたイルカが8ヶ月孤独な生活
日本一水族馆倒闭 被遗弃海豚孤独生活8个月



日本のイルカ”ハニー”言葉にならない生活、廃棄水族館で8ヶ月もの生活
日本海豚“蜜糖”过得苦不堪言 生活在废弃水族馆达8个月(以下、翻訳)
—-
環球時報記者 胡浩
28日の報道によると、「ハニー」と呼ばれるイルカが日本の廃棄された水族館で孤独な生活を送っており、既に8ヶ月が経過している。この状況は日本にて激論を引き起こした。「ハニー」は、日本で悪名高いイルカ猟・屠殺活動にて幸運にも生き残った者で、現在また生存の危機に面している。世論の関心に対し、水族館の管理サイドは始終沈黙で行政も「どうすることも出来ない」と表明しており、日本の動物保護に関心のある者たちを激怒させた。彼らはネット上で「ハニーを助けて!」と抗議活動を始めた。
「ハニー」はハンドウイルカで日本の千葉県銚子市犬吠埼マリンパーク水族館におり、ここは日本の関東平野の最東で太平洋と隣り合っている。日本の東北地方と遠くない。2011年東日本大震災にて放射性物質漏洩の危機が起きてから当地の観光客は日々減少し、今年1月経営難から閉鎖、「ハニー」と46匹のペンギン、大量の魚類とウミガメが館内で生活を続けている。水族館の係員は時折来て餌やりをしているが、それ以外熱心に彼らを世話する事は出来ない。幾つかの報道記者や参観者がここに来るが廃業水族館にてハニーが力なくプールで浮いている姿や汚くなってしまったペンギンたちが廃墟の中を登ったり降りたりしている光景を目にして衝撃を受けている。これらの光景は写真にて暴露され、日本の世論で関心を引き起こした。
「ハニー」は2005年和歌山県太地町にて捕らえられた。太地町は正に日本で悪名高い「イルカ地獄」である。毎年大量のイルカがここで追い込まれ殺されている。2009年アメリカのルイ・シホヨス による記録映画「ザ・コーヴ」はまさにここで撮影された。漁民に捕らえられたイルカは一部水族館に売り飛ばされ、残った者たちは殺され食肉として売られる。「ハニー」は生き残り水族館に売り飛ばされた。「ザ・コーヴ」は上映後国際世論の関心を集め、外界の圧力により日本の動物園と水族館協会は太地町から二度とイルカを買わない事を承諾したが、漁民によるイルカ猟と殺戮は続けられている
—-
(記事翻訳ここまで)

イルカ追い込み猟について伝統文化などと語ることなく、真実を伝えていると思いますが、
ただ中国の方も、日本人同様、イルカ猟による犠牲が水族館ビジネスを支える水族館や観客にあることを理解していないようです。
水族館ビジネスによるイルカ猟と殺戮が続けられているということを。

イルカを日本から大量に購入している中国が太地町のイルカ殺戮行為をサポートしている代表選手である事を中国の方に訴えたい。
そして、日本からイルカを買うことの問題意識を持ってほしい。
そして日本からイルカを2度と買わない、そんなニュースをいつか伝えてほしい。
メディアのまともな伝え方を観ても解りますが、中国の問題に向き合う姿勢は日本よりかなりマシなのではと想像します。

以前から中国の水族館に向けて署名など何かアクションできないか考えていましたが、
中国では日本と事情が違い簡単にインターネットもできる状況にないとのこと。
考えた末に、ハガキアクションを思いつきました。
中国の水族館に「日本からイルカを買わないで!」と伝えよう!!
最大の取引先である中国がイルカを購入しなければ、イルカ追い込み猟は成り立たない、それほど中国へ訴える意義は大きいのです。
どうか中国が「イルカを買わない」そんな選択をしてくれる未来に繋がりますようにと、ささやかながらアクションを起こします。
たった1度だけ送るのではなく、毎月1回、1日に投函する継続的なアクションにしたいと思います。
中国語でハガキを書くのは、慣れるまでは難しいと思いますが、今回書いてみて個人的にはボケ防止対策にもなるし一石二鳥だなと思いました、笑
携帯等が普及して、書くことが出来なくなってる人も多いですし、イルカを助ける&自分のトレーニングにもなると思って、
毎月1度、ハガキに向き合っていただければ幸いです。
何より、死ぬまで毎日絶望の中で過ごさねばならない監禁施設に閉じ込められたイルカ達の苦しみを思えば、
月にたった1度、ハガキを書いて出すくらいのことは、大した労力ではないはずです。
イルカビジネスの犠牲となるイルカ達の存在に心痛める皆さま。
月に1度、ハガキを書いて投函するお時間を作ってはいただけないでしょうか?

以下にイルカ達を多数監禁してる中国の水族館の情報をまとめました。
ベルーガはロシアからですが、それ以外のイルカはほとんどが日本から渡ったイルカと考えられます。

※ロシアのベルーガの問題について知らない方はこちらをご覧ください。
ロシアのシロイルカの残酷な取引の実態が明らかに!調教師も語る苦しみとは…必見のドキュメンタリー映画!
「Born to be Free〜自由を求めて〜捕鯨問題の現状 」

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-105.html

※今回、中国の情報を得るのに、中国での在住経験もあり中国の情報に詳しい千晶さんに多大なるご協力を頂きました。
千晶さん、ありがとう!!

以下、イルカを多数監禁している施設、8館の情報です。
1度に8枚もハガキを書くなんてしんどいという方は、それぞれの判断、それぞれのペースで枚数を減らして貰って良いですが、
1ヶ月の準備期間がありますので、出来れば、8つの施設に毎月1日の投函に向けて、準備をお願いしたいことは言うまでもありません。
(監禁されてるイルカ達のデータは2016年のものですので現在は監禁数が変わっていると予想されますが、中国で多数イルカを扱う水族館=太地町から多数イルカを購入する水族館とみなし以下をリストアップしました。)

①合肥海洋世界 Hefei Ocean World
監禁数 合計18名(ハンドウイルカ14名 その他イルカ4名)
〒230601
安徽省合肥市蜀山区经济技术开发区繁华大道321号

②北京海洋馆 Beijing Aquarium
監禁数 合計16名(ハンドウイルカ10名 ベルーガ2名 その他イルカ4名)
〒100081
北京市海淀区高粱桥斜街乙18号

③珠海长隆海洋王国 Zhuhai Chimelong Ocean Kingdom
監禁数 合計89名(ハンドウイルカ41名 ベルーガ18名 シャチ9名 その他イルカ21名)
〒519000
广东省珠海市横琴新区富祥湾珠海长隆度假区内

④大连老虎滩海洋公园 Dalian Laohutan OP
監禁数 合計51名(ハンドウイルカ38名 ベルーガ8名 その他イルカ6名)
〒116013
辽宁省大连市中山区滨海中路9号

⑤抚顺皇家海洋世界 Fushun Royal OW
監禁数 合計18名(ハンドウイルカ12名 ベルーガ5名 その他イルカ1名)
〒113123
辽宁省沈抚新城高湾开发区高阳路

⑥蓬莱极地海洋世界 Penglai POW
監禁数 合計35名(ハンドウイルカ19名 ベルーガ8名 その他イルカ8名)
〒265699
山东省烟台市蓬莱海港路东88号

⑦西安幻太奇梦幻海洋馆 Xi’an Dreamy Aquarium (in a shopping center)
監禁数 合計14名(ハンドウイルカ14名)
〒710077
陕西省西安市大兴新区太奥广场

⑧天津海昌极地海洋世界 Tianjin Haichang POW
監禁数 合計24名(ハンドウイルカ13名 ベルーガ8名 その他イルカ3名)
〒300457
天津市滨海新区响螺湾商务区61号

8施設 合計監禁数 659名(ベルーガ151名 ハンドウイルカ373名 その他イルカ135名)


(追加)
⑨福建天柱山欢乐大世界
〒363900
福建省 漳州市長泰縣天柱山欢乐大世界旅游渡假区


挙げたのはたった8館だけ。それでこの数字です。
恐ろしい数のイルカ達が、中国で苦しんでいます・・・。

そして、ハガキに書く例文を千晶さんに協力してもらい中国語で5つ用意しました。
一部だけをピックアップして書いても良いし、そのあたりは伝わりやすいようにそれぞれがアレンジして書いてくだされば大丈夫です。

水族館ビジネスのために
日本のイルカ猟で捕まったイルカが
中国まで連れていかれる現実に大変心痛めています。
どうか日本からイルカを買わないでください。
水族館にイルカを囲わないでください。
助けてください。

很多海豚为了海洋馆的生意,被送到中国!我们的心很痛,
中国的朋友们,请不要从日本买海豚!
请放弃从日本买海豚!请帮忙拯救海豚!


日本のイルカ猟で捕まったイルカ達は家族を殺され
水族館へ連れて行かれ一生苦しんで死んでいきます。
中国は日本のイルカ猟を支えてる一番の顧客です。
どうかもう日本からイルカを買わないでください。
水族館にイルカを囲わないでください。
助けてください。

在日本海豚被捕后他们的家族都是被屠杀被送水族馆售卖,
在海洋馆一辈子忍受痛苦慢慢死去。
其实出口售卖地最主要是中国!
拜托请不要从日本买海豚!
请放弃在海洋馆监禁海豚!请拯救海豚!


日本で捕まったイルカが毎年沢山中国へ連れていかれます。
そのイルカにも家族や仲間がいました。
皆さんが家族を大切に思うのと同じように
イルカにも家族がありました。
イルカの生きる場所は海です。
家族の絆を壊さないでください。
どうか彼らの自由を奪わないでください。
日本からイルカを買わないでください。
イルカ類の展示飼育をやめてください。

每年每年在日本被捕的很多海豚被送到中国!
他们也有痛爱的家族。
跟我们一样的,他们也有爱上的家族。
海豚们生活的地方是应该海洋的!
不要破坏家族的缘分!
不要夺走他们的幸福!生物都失去自由是痛苦的!
请放弃从日本买海豚!
请放弃展示并饲养鲸类!


私は日本のイルカ漁に反対している日本人です。
中国が日本からイルカを買うことが、
イルカ猟をなくせない最も大きな原因です。
どうかもう2度と日本からイルカを買わないでください。
イルカを買うことを諦めてください。
イルカは人間の見世物にするために存在しているのではありません。

我们反对捕鲸的日本人!
渔民们不愿意放弃捕鲸,是因为中国人们从日本买海豚。
捕鲸售卖海豚是对他们很大的生意。
请放弃从日本买海豚!
海豚们并不是为了人类的娱乐生出来的!


日本からイルカを買わないでください。
中国がイルカを買うせいで、イルカと共に苦しんでる日本人がいます。
イルカを娯楽のために利用しないでください。
イルカの自由を奪わないでください。
バーチャル展示に切り替えてください。
イルカを日本から買わないでください。

中国的朋友们!请放弃从日本买海豚!
因为很多中国人从日本买海豚,海豚们受痛苦,我们跟他们一起难过。
海豚们并不是为了人类的娱乐生出来的!
请不要夺走他们的幸福!
请替代用虚拟展示!
请放弃从日本买海豚!


こちらは私が書いたハガキ記載例です。
【ハガキを書くにあたっての注意事項】
●中国へ送るハガキはエアメールで1枚70円です。62円の官製はがきに8円切手を貼って投函してください。
●水族館の住所を書く前に、「中华人民共和国」と記載してください。6ケタの郵便番号も忘れずに。
●宛て先の水族館の後に、日本で御中にあたる「収」を記載してください。
●AIR MAILであることを記載してください。
●送り主欄は、自分の住所を書く前に「日本国」と付け加えてください。
●頑張って書いて下さい(笑)


私が書いたハガキの見本です。
(最初に切手を貼らないで書くと住所が圧迫される上のような事になってしまいます、笑。
下の見本のように先に切手を貼ってから書くのが賢明です。)
chinahagakiiruka.jpg

(イラストはなくても勿論大丈夫です。私はいつもネットでイルカのイラストを検索してそれを観てパクって書かせてもらってます、笑。このイルカ親子のイラストはなんか中国っぽい、笑)
chinahagakiiruka2.jpg
chinahagakiiruka3.jpg

太地町のイルカ追い込み猟による犠牲者をなくしていくためのアクションの一環として、どうかご協力をお願い致しますm(__)m
chinahagakiiruka1.jpg

そしてこちらのハガキは、今回協力してくれた千晶さんが書かれたものです。
超想いこもっていることが伝わります(>_<)
文章こちらも参考にして下さい!!

中國人被利用太地鬼!
→中国人は太地の鬼に利用されている!

其實我也日本人
真的難過怎麼可以這樣賺錢的
→私も日本人ですが本当に辛い、こんな金稼ぎをして良い訳がない

Thagaki.jpg

不要買海豚!
→イルカを買わないで!

不要幫助太地鬼的生意!
→太地の商売を助けないで!

都是為了錢!
→みんな金のため!

救命哦!
→助けてよ!

媽媽被殺寶寶被賣掉!
→ママは殺され赤ちゃんは売られ!

太可憐了吧!
→可哀想過ぎるでしょう!

買海豚就是殺海豚
→イルカを買うということはイルカを殺すということ。

難道你們願意幫助太地鬼的生意嗎!?
→まさか貴方達、太地の鬼の商売を助けたいんですか!?

Thagaki1.jpg

太地町是日本的侮辱!
→太地町は日本の恥!

Thagaki2.jpg

Facebookでイベントページも立ち上げています☆
意識調査も兼ねて、毎月ハガキを送り行動して下さる意思のある方のみ、参加ボタンをお願い致します☆


終了【第1回】10月1日投函☆Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/1156880384437136/

終了【第2回】10月1日投函☆Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/1040119472828013/

今ココ→【第3回】12月1日投函☆Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/831492627183389/
スポンサーサイト